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火災警報器の電池交換

2026.5.15

こんにちは、旭川のリフォーム・リノベーション専門店NOCOSU(ノコス)の大須賀です。

築17年のお客様より警報器の電池交換をたのまれました。

火災警報器の電池切れはピーピーと警告音がなるか電池切れですと音声案内が流れます。

まずは外してみましょう。

 

     

本体を外すと電池が見えるため古い電池を外して新しい電池に交換しましょう。

電池は店舗にもよりますがホームセンターに売っていると思います。

ネットでも買えると思います。

元に戻して完了です。

電池交換の目安は10年です。

10年たつと内部のセンサーや部品が劣化し火災を正しく検知できない恐れがあります。

10年おきに交換しましょう。

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